夜用ブラは必須アイテム?魅力的なバストをつくる方法を徹底解説♪

バストが小さいことがコンプレックスだったり、バストが垂れてしまっているなど、形がコンプレックスだったり、バストとの悩みは多くの女性が抱えています。バストアップやハリを取り戻したいという人のために、バストアップの方法を徹底的に紹介していきます。

効果的なバストアップの方法を徹底解説

バストアップしたい!と思っている女性はとても多いですが、良いと聞いた方法を色々試してみても、なかなかバストアップするのって難しいですよね。真剣に豊胸手術を考えている人も少なくありません。

だけど、豊胸手術はお金もかかるし、怖いし手術まではしたくないっていう人もいるでしょう。でも、どうにかしてバストアップしたいという人のために、バストアップの方法を徹底的に説明していきます。

バストアップするにはどうすればいい?

バストアップに効果的とされる方法は、いくつかあります。これまでに試したことのあるものもあると思いますが、その方法とそれが、バストアップになぜ効果があるのかもまとまていきます。

バストアップグッズを使う

バストアップを目的としたグッズはたくさんあります。下着やバストアップ効果が期待できるサプリメント、クリームなど今では多くの商品が販売されています。バストアップをするためには、このようなアイテムを取り入れていくのも良いでしょう。

基本中の基本!バストマッサージ

バストのマッサージは、バストアップするための方法としては基本的です。マッサージすることによって、リンパの流れや血行が良くなりますし、胸を意識することで、体がバストアップしようとする効果が働くといわれています。

そして、バストマッサージなどによる物理的刺激は間脳視床下部、下垂体前葉を介して、女性ホルモンの分泌が促進されます。バストのマッサージを行うときはと、温まって血行が良くなっているお風呂上がりに行うといいでしょう。

筋トレやエクササイズで胸筋アップ

バストアップには、筋トレやエクササイズで大胸筋を鍛えることが大事になってきます。大胸筋は、バストの土台的な役割を担っています。この筋肉を鍛えることで、血流が増し胸への栄養がスムーズに運ばれ、大胸筋によってバストが引き上げられる効果があります。

筋肉が弱まると、バストも垂れやすくなってしまいます。そして、胸の内側の筋肉を鍛えることで、胸と胸の間をせまくさせる効果も期待できます。しかし、筋トレは体脂肪率を下げて、バストにいく脂肪が減ってしまうので、やり過ぎは注意しましょう。

生活リズムを整える

バストアップのためには、生活リズムを整えることも重要になってきます。バストアップは、ホルモンバランスや血流も大きく関係しています。生活リズムの乱れは、ホルモンバランスの乱れや、体が冷えやすくなり血行が悪くなることもあるので、規則正しい生活を意識しましょう。

思い切って太ってみる

バストアップしたいなら、一回思いきって太って見るのも良いでしょう。バストは脂肪でできているため、大きくするためには脂肪が必要ですが、色々試してみても効果がでない場合は、脂肪の量が少ないからということがいえるでしょう。胸は、乳腺が1割で残りが脂肪といわれています。

脂肪が少ない人は、太ることでバストアップが図れます。太るとはいっても、健康的に太るように注意が必要でふ。目安は3~5㎏で1カップとされています。

必要な栄養素をしっかり摂取

バストアップを試みるなら、必要な栄養素をしっかりと摂取することも重要になってきます。バストアップしたいときは、アミノ酸を摂ることも有効です。アミノ酸はタンパク質を構成している成分で、アミノ酸からなるタンパク質は、バストアップにとても有効な成分として注目されているのです。
 
タンパク質は、体を構成するためには欠かせない栄養素です。体の細胞の元になる成分で、胸も例外ではありません。バストアップしたいのであれば、胸の元となっているタンパク質が合成されるように、アミノ酸をきちんと摂る必要があります。

そして、タンパク質は女性ホルモンの分泌を促す働きもありますので、バストアップの効果が期待できるのです。

バストアップのために大事なこと!

バストアップするための方法は色々とありますが、バストアップするために大事なこと、知っておいた方が良いことがあります。その大事なことを以下にまとめていきます。

正しい知識を身につける

バストアップするためには、エストロゲンやプロゲステロンなどの、女性ホルモンの正しい知識を身に付けましょう。ほかにも、二次成長期のバストの発育過程についても知っておくことが、バストアップをするためには大事です。

サイズのあったブラを付ける

自分に合ったブラをつけているつもりでも、実際には正しいサイズをつけれていないことが多いのです。自分のサイズにあったブラをつけているかを、まずはチェックしましょう。

バストとブラのカップの円周が、合っているかチェックしましょう。そして、乳首が、バストの中央にきているかを見てみましょう。サイズが合っていないブラを着けていると、乳首の位置がずれてしまいます。

脇から肉がはみ出していませんか?カップのサイズが合っていないと、脇肉がはみ出してしまいます。アンダーがきつかったり、緩かったりはしていませんか?ブラを外した時に、跡が残っている場合はきつい可能性があります。

他にも、カップが胸にくい込んでいないかも、チェックしましょう。カップが小さいと、カップにバストが乗ってしまったりすることもあります。サイズの合ったブラをつけるのは一番大切です。

サイズを測ってもらったことのない人は、1度しっかり測ってもらいましょう。体形は変わっていくものですので、定期的にサイズを測り直してもらうことをおすすめします。

“ブラ詰め”は欠かさない

「ブラ詰め」というのは、ブラからはみ出たお肉をブラに詰め直すことをいいます。脇の肉、背中、二の腕、お腹から、これでもかというぐらいかき集めて、ブラに詰め込みましょう。できれば、トイレにいくたびに行うのがオススメです!

バストは冷やさない

体が冷えて血行が悪くなってしまうと、女性ホルモンや細胞に必要な栄養素が行きわたりにくくなります。ですので、バストアップをしたい人は、体を冷やさないようにしましょう。

栄養と摂って健康的な体作り

バストが小さい人には、なんらかの原因があるというの定説になっているようです。一般的には、二次成長の時に栄養をしっかり摂っていれば、Cカップくらいまでは大きくなるとされています。

それよりもサイズが小さいという場合は、健康状態や栄養状態を見直してみましょう。バストアップをするためには、まずは健康な体であることが大事です。

胸骨を開いて正しい姿勢を保つ

姿勢が悪く、猫背になっていたりすると、胸骨が狭くなりバストの形が崩れたり、垂れたりする原因にもなります。姿勢が悪いと血流も悪くなるため、バストに栄養もいきわたりにくくなります。普段の姿勢を見直して座っている時や、立っている時、歩く時も意識して、正しい姿勢を保つようにこころがけましょう。

ストレスを溜めない

バストアップには欠かせない、女性ホルモンの素となっているのはコレステロールです。ストレスが多いと、コレステロール不足になってしまい、女性ホルモンが少なくなってしまうとされています。コレステロールは肝臓で合成、調整されているものがほとんどなので、肝臓への負担を減らすことが重要になります。

ストレスが全く無い人はいないと思いますが、ストレスを溜めていると、ホルモンバランスの乱れにも繋がります。自分なりのストレス発散を見つけることも大事です。一度、自分のストレス環境を見直してみるようにしましょう。

おすすめのバストアップブラ5選

バストアップに効果があるブラジャーは、色んな種類のものが販売されています。バストのお悩みを持ったいる人は、バストアップできるブラを試したいと思っている人も多いと思います。ここでは、おすすめのバストアップブラを紹介していきます。

肩甲骨矯正ブラのアイリー

アイリー・バストアップリフターは、肩甲骨を矯正して胸を大きくするというブラです。姿勢が悪いとバストアップもしにくいですし、形も崩れやすくなってしまいます。

アイリーバストアップリフターを着用する事で、肩甲骨を正しい位置に矯正して、姿勢を良くすることでバストアップが期待できるのです。胸も大きくなりそうです。アイリーが人気なのは、定価が2,980円という、お手頃の価格であるということも理由のひとつです。